DTMでみんなが困る「ニッチな情報」を発信するページ!


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Integra-7

こんばんは!TBです。以前に、ROLANDの「INTEGRA-7」というハードウェア音源について、今主流であるソフトウェア音源と比べての良いところ、悪いところを整理しました。過去記事「INTEGRA-7」とは?ハードウェア音源の良さを振り返る!最近、時々見てくださっている方がいる
『「INTEGRA-7」とは?ハードウェア音源の良さを振り返る! その2』の画像

こんにちは!TBです。今日は、DTMで楽器や音ごとに、立体感をつけるにはどうしたらよいのか、について、メモを残します。ドラムス、ベース、ピアノ、シンセ、オルガン・・・。いろんな音を追加したのだけど、音がぐちゃぐちゃして自分の伝えたい音が前に出てこない、主張して

こんばんは!TBです。UR22mkllについていない、ダイレクトモニター機能、正直、最初からあった方がよい機能です。このダイレクトモニターには、二つの利点があります。1つは、音源からのURにINPUTされた音がすぐにヘッドフォンやスピーカーから出力されるため、 キーボード

こんにちは!TBです。INTEGRA-7は、今では珍しいラックマウント型のシンセサイザー(ハードウェア音源)です。傷がつかないよう、ラップでくるんで使用しています。電源とボリューム以外は、PCから操作するので、触る必要がないし、発熱もありません。DTMを趣味とする私が気
『「INTEGRA-7」とは?ハードウェア音源の良さを振り返る! その1』の画像

メモです。○ カットオフ(コントローラー・ナンバー 74)○ レゾナンス(コントローラー・ナンバー 71)○ アタック・タイム(コントローラー・ナンバー 73)○リリース・タイム(コントローラー・ナンバー 72)○ ディケイ・タイム(コントローラー・ナンバー 75)nanoKONT

こんばんわ!40代でDTM再開、でも楽しんでるTBです。さて、今回は、いよいよ、長年のあこがれ「DTMでカッティングギター」です。そもそもは、自身がピアノ出身で、何度もギター習得に失敗してきた私の、ギターへのあこがれの塊が、カッティングギターでした。いつか、いい音
『Integra-7とCUBASEでカッティングギター!』の画像

こんばんわ!コロナで、ますます音楽漬け、TBです。以前に、このブログでカッティングギターについて、調べました。どうしても、cutting guiterの音を出したい!①どうしても、cutting guiterの音を出したい!②どうしても、cutting guiterの音を出したい!③カッティングギ

こんばんは!やる気にむらがありすぎて、触らない日も多いけど、ピアノ弾いてるとやっぱり楽しい(ヘタクソだけど)TBです。FA-08とINTEGRA-7二つの外部音源で音楽を楽しんでいますが、FA-08は、単体でも音を出すことも、曲を作ることもできる一方で、INTEGRA-7のMIDIキーボ
『2つのハード音源をうまく使うための構成! その1』の画像

こんにちは!TBです。INTEGRA-7でアルペジエーターやろう!最終回です。前回は、CUBASEのインストゥルメントとしてVSTプラグインを起動しました。さて、ここからが重要です。KirnuのインストゥルメントのINを、All MIDI INPUT(MIDIキーボード)OUTを、Kirnu次に、MIDIトラック
『INTEGRA-7にアルペジエーター!その⑤』の画像

こんにちは!TBです。INTEGRA-7にアルペジエーターを使えるか。CUBASEに、フリーのVSTプラグインを組み合わることはわかりました。この方法は、ある程度ネットにも載っていますが、ソフト音源の説明しかありませんでした。また、具体的にどうすれば音が出るのか、わからず、
『INTEGRA-7にアルペジエーター!その④』の画像

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