こんばんは!
FA-08からExportしたWAVファイルを、
16Track分CUBASEに取り込んで再生したら、
普通に曲になって、いまさら時代の進化に
FA-08からExportしたWAVファイルを、
16Track分CUBASEに取り込んで再生したら、
普通に曲になって、いまさら時代の進化に
びっくりした40代カムバックDTMer TBです。
さて、上にも書いた通り、
FA-08で作成した曲を、
さて、上にも書いた通り、
FA-08で作成した曲を、
PCのCUBASEに取り込んで、
色々いじってみよう!ということで、
その手順を書いてみます。
emptyのプロジェクトを立ち上げます。
そこに、このようにトラックを
色々いじってみよう!ということで、
その手順を書いてみます。
emptyのプロジェクトを立ち上げます。
そこに、このようにトラックを
トラックごとに取り込むか、
一つのトラックに入れるか聞かれます。
一つのトラックに入れるか聞かれます。
プロジェクトのフォルダに取り込むか
どうか聞かれます。
ここでは取り込んでおきます。

一応、スタジオ設定を確認します。
スタジオ→スタジオ設定で、USB-MIDIオーディオインターフェースである、Steinbergが選択されていることを確認。
ここでは取り込んでおきます。

一応、スタジオ設定を確認します。
スタジオ→スタジオ設定で、USB-MIDIオーディオインターフェースである、Steinbergが選択されていることを確認。
更に、Enabled loopbackにチェックを入れます。これがされてないと、CUBASEのオーディオトラックをひとつの曲としてWAVファイルにする(ミックスダウン?エクスポート?)はできないので注意が必要です。

次に、オーディオトラックに

次に、オーディオトラックに
エフェクタをかけてみます。
ここでは、Reverbのエフェクタ(フリー)
ここでは、Reverbのエフェクタ(フリー)
を選んでみます。フリーのエフェクタはこちらを参考に。

次に、エフェクタをトラックに適用するために、
Mixconsolを起動します。

SENDを選択して、有効にします。
詳細は、このブログをご覧ください。
今回は、出だしのリードシンセの音にかけてみました!

トラックごとの音量は、全体のMixconsolを開いて、
それぞれのトラックのスライダーを弄ります。
全体の音量は、右側の赤丸のスライダーを弄ります。

最後に、オーディオファイルに書き出してみます。

ところが・・・この手順でやると、このようなエラーメッセージが出ます。

原因は、ロケータ。この赤丸。これで楽曲作成対象の小節を設定します。

次に、エフェクタをトラックに適用するために、
Mixconsolを起動します。

SENDを選択して、有効にします。
詳細は、このブログをご覧ください。
今回は、出だしのリードシンセの音にかけてみました!

トラックごとの音量は、全体のMixconsolを開いて、
それぞれのトラックのスライダーを弄ります。
全体の音量は、右側の赤丸のスライダーを弄ります。

最後に、オーディオファイルに書き出してみます。

ところが・・・この手順でやると、このようなエラーメッセージが出ます。

原因は、ロケータ。この赤丸。これで楽曲作成対象の小節を設定します。
<ちょっと言いにくいお願い>
本サイトは、毎月3000PVのアクセスがあり、特に、CUBASE、KONTAKT、INTEGRA-7などで困った方のお役に立てているような気がして、私もうれしく思っております。可能であればお気持ちとしてココナラのブログを購入していただけると喜びます(関係ないブログですが、投げ銭代わりに(笑))
USB接続 コンデンサーマイク Windows+DAWでギリちゃんと使える!
購入しなくても見れますので、安心してご覧ください!
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