DTMでみんなが困る「ニッチな情報」を発信するページ!


◆◆◆◆◆ このブログは・・・ ◆◆◆◆◆
このBlogは、DAWやソフトウェア音源を使って曲作りする人の、かゆいところに手が届く、ニッチだけど、困っている人を助けられるサイトを目指しています! 自分が曲を作っていて、わからなかったことをどんどんメモ!手順を書いてくれるWebページでは書ききれないニッチな情報で、皆さんのお役に立ちます!

このサイトを運営している、TranceparentBlue(TB)です。
よろしくお願いします。自己紹介や楽曲紹介は、こちらにお越しくださいませ。
TranceparentBlue OffcialSite

DTMでみんなが困る「ニッチな情報」を発信するページ! イメージ画像

更新情報

こんばんわ!TBです。曲を作っていて、 ・イントロを長くしたい ・サビの前に空白をいれたいなど、小節を挿入したいときありますよね?今までは、全トラックをマウスやCTRL+Aで選択して、ドラッグしてずらしていましたが、初めてテンポトラックを使うようになり、これでは
『CUBASE 空白の小節を挿入する!』の画像

こんばんは!TBです。MIDIトラックでシンセベースをならしていて、オーディオトラックに録音して使っていたところ、音の出だしに「プツッ」という音が入ってしまいました。どうしたら修正できるのか?まず、どんな音が出ているのか確認しながら、やってみました。以下の写真
『ベースのアタックノイズの消し方!(簡易版)』の画像

こんにちは!TranceparentBlueこと、TBです。外部音源(マイク・ギター・ベースなど)に対する、CUBASEのプラグインエフェクトによる、リアルタイムなエフェクトのかけ方、自分が5時間ぐらい悩んだので、記録しておきます。  スポンサードリンク 目次
『CUBASE 外部音源にリアルタイムでプラグインのエフェクトを!』の画像

(2022年2月8日 一部訂正)こんにちは!TBです。CUBASEで、オーディオトラックが、とぎれとぎれになる場合の対処方法で、検索しても見つからず、自力解決したものを記録しておきます。 目次 1.今回の記事が対象にしている人2.よくある原因、でも今回は違う 3.対策

こんばんは!TBです。UR22mkllについていない、ダイレクトモニター機能、正直、最初からあった方がよい機能です。このダイレクトモニターには、二つの利点があります。1つは、音源からのURにINPUTされた音がすぐにヘッドフォンやスピーカーから出力されるため、 キーボード

こんにちは!TBのホカポンです。INTEGRA-7を使っていて、DAWを使いながら音色を選んだり、パートごとの音量を変えたり、MotionalSorroundを弄ったりしますよね。この時、DAW(CUBASEの場合)からは、InstrumentとしてVSTを呼び出すのですが、この使い勝手がいまいちです。LOA

こんにちは!TBです。INTEGRA-7は、今では珍しいラックマウント型のシンセサイザー(ハードウェア音源)です。傷がつかないよう、ラップでくるんで使用しています。電源とボリューム以外は、PCから操作するので、触る必要がないし、発熱もありません。DTMを趣味とする私が気
『「INTEGRA-7」とは?ハードウェア音源の良さを振り返る! その1』の画像

メモです。○ カットオフ(コントローラー・ナンバー 74)○ レゾナンス(コントローラー・ナンバー 71)○ アタック・タイム(コントローラー・ナンバー 73)○リリース・タイム(コントローラー・ナンバー 72)○ ディケイ・タイム(コントローラー・ナンバー 75)nanoKONT

↑このページのトップヘ