DTMでみんなが困る「ニッチな情報」を発信するページ!


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更新情報

こんにちは!TBです。CUBASEと音源(ハードでもソフトでも)で、楽器が弾けなくても、本物っぽい曲を作ったり、演奏させて楽しむためには、本物の音の知識が必要だと感じています。前回、ボサノバのリズムの核となる(と感じている、思い込んでる)CAJONについて学びましたが

こんばんわ!TBです。E♭7(9)→G7(9,13)→C7(9)→A7(9)?とピアノを弾いていたら、なんかボサノバっぽいということで、ボサノバ調の曲を作りたいと、突然感じました。さて、リズムを入れてみようと思って、全く知らないことに気づき検索。早速、ボサノバといえば、のリズムの
『Integra-7でボサノバを演奏する!』の画像

こんばんは!UR242を中古で変えて、本当に良かったTBです。SteinbergのHP、販売店の説明含め、まったく記載されていませんが、UR22mkIIをUR242にアップグレードする最大のメリットは、実は、ノイズの少なさではないか、と思っています。もちろん、入力がモノラル4、ステレオ

こんばんは!どうしても、すごい曲、いい曲を作ろうと思ってしまうけど、大したことないんだから、楽しく、どんどん作ろうよ!と思う、TBです。さて、今日は、CUBASEでMotionalSarroundのパラメータをリアルタイムに変える! その2です。まず、INTEGRA-7のマニュアルを見て
『CUBASEでMotionalSarroundのパラメータをリアルタイムに変える! その2』の画像

こんばんは!TBです。元々、モニターヘッドフォン(ソニー、青の方)を使って、音楽作成を楽しんでいましたが、いつもヘッドフォンをするのは、堅苦しいし、疲れます。また、娘とシンセを使ってピアノを教えているときなどは、まともなスピーカーで聞きたい。そんなこんなで
『モニタースピーカーを購入する!』の画像

こんばんは!好きな音を重ねればいいじゃないか、って強く思うTBです。さて、今日は、CUBASEから、INTEGRA-7のMotional Sarroundのパラメータをリアルタイムに変える方法です。私は、ハードウェア音源であるINTEGRA-7をPCにつないでCUBASEで音楽を作っています。ある音を、St

(2022/4/2更新)こんばんは!TBです。UR22mkIIを使用していた方が、UR242を使おうとすると、いろいろと使い方が違い、故障ではないか?と思うことがあります。また、特に「中古で買った方」が陥りそうな落とし穴もありますので、それから、UR242のAudio Inに楽器を二つ繋い
『UR242がCubaseで使えない!』の画像

こんばんは!TBです。今日は、UR242 の中古を買った場合に足りないものの続きです。UR242を初めてのオーディオインターフェースとして最初に買う人もいると思いますが多くの人は、私と同様、UR22 mkIIを購入し、そこからアップグレードしたいパターンではないでしょうか。UR2
『UR242の中古に注意! その2』の画像

こんばんは。TBです。中古でUR242を購入した場合、使えないものがあるのです。私が購入したときはわからずに購入しましたが、今後購入する方のために、メモを残していきます。入っていないのは、 (1)Cubase AI(PC)/LE(iPad)のライセンス (2)UR242専用のVST(Cubaseで使

しばらくぶりです。TBです。楽器の前に向かうけど、なんか、楽しい感情がわかなくて、なかなか音楽に集中できなかった・・・趣味ですから、そんなことだってありますよね!私も!という方は、ぜひ、コメントくださいね(笑)さて、久しぶりの記事です。PCに、Steinberg UR22mkI
『UR242を中古で購入する!』の画像

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